[禁断]問題のセクハラ内科検診38・新カメ 次年度も会えた巨乳女子

[禁断]問題のセクハラ内科検診38・新カメ 次年度も会えた巨乳女子

[禁断]問題のセクハラ内科検診38・新カメ 次年度も会えた巨乳女子

[禁断]問題のセクハラ内科検診38・新カメ 次年度も会えた巨乳女子

とある地域にある進学校の年1の内科確認応援要員として久しぶりに行った時の様子です。

この生徒さんは1年の時に25で登場していますが、翌年に進級しまた出会えたのがとても嬉しかったと記憶しています。この時もおとなしく、細身ながらも爆乳の生徒さんでで前年に揉みほぐした胸の柔らかさが忘れられません。

この年もブラジャーを外すように説明すると少し戸惑ったものの、ブラジャーを外すせば手で押さえても腕からこぼれ落ちる爆乳がエロくてたまりませんでした。

本来、乳首に聴診器をあてることはないのですが、わざと当てればイヤなのか、感じるのか体を逸らしますが、魔法のワードでいうことを聞いてくれます。

私だけが採用している確認項目で、顎関節の確認では舌の動きが前年度と比較しても、さらにフェラっぽい感じが増していました。きっと彼氏の男根を舐め上げているのかと思ってしまいました。

胸郭の検査での乳房の揉みあげのせいなのか、それとも感じやすいのか、反射の検査でも乳首をコリコリしているとスカートを鷲掴み、顔を上にあげたり呼吸が荒くなる様子に股間が痛かったと記憶しています。

職権を濫用して可愛い女の子の胸を触ったり揉んだりするのは、興奮してしまうのでやめられなかったです。

この子も映像に残しておいて本当に良かったと今でも思っています。

解像度  1920×1080
再生時間 18分39秒

By 研修医


  [禁断]問題のセクハラ内科検診38・新カメ 次年度も会えた巨乳女子